名古屋の接骨院に侵入し窃盗未遂等の容疑で逮捕された男性が不起訴処分に

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

名古屋市西区の接骨院に侵入し、現金などを盗もうとしたとして逮捕された男性について、名古屋地検は不起訴処分としました。 11日付で不起訴処分となったのは住居不定、無職の男性(33)です。 警察によりますと、男性は1月10日、他の人物と共謀して名古屋市西区の接骨院に侵入し、現金などを盗もうとしたとして、建造物侵入と窃盗未遂の疑いで逮捕されていました。 名古屋地検によりますと、男性は5月29日に処分保留のまま、釈放されていました。 名古屋地検は不起訴の理由を明らかにしていません。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。