「つばさの党」逮捕されても立候補!へずまりゅうは「100%当選する未来しかない」…都民1400万人が悲鳴をあげる東京「大炎上」都知事選

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7月7日投開票の東京都知事選で注目されているのは「批判合戦」だ。出馬表明した立憲民主党の蓮舫参院議員は、3選を目指す現職の小池百合子都知事への批判のトーンを強める。ただ、蓮舫氏には民主党時代のマニフェスト(公約)を実現できなかったことへの批判や政治団体「つばさの党」による“突撃”の可能性も予想される。4月の衆院東京15区補選では他陣営への妨害で逮捕者が出ているが、今度の都知事選も“カオス”となるのか。経済アナリストの佐藤健太氏が解説するーー。

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