三原じゅん子議員「まさか自分が」愛車が盗難被害 法整備求める声噴出「日本の治安が心配」「罰則強化を」

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自民党の三原じゅん子参議院議員(59)が4日、自身のX(旧ツイッター)を更新。愛車が盗難被害に遭ったことを明かした。 朝、「車の盗難に遭いました」と報告した三原氏。「出掛けようと自宅を出たら、そこにあるはずの車が無い!」と、まさかの事態に驚いた様子だった。 「警察に通報し被害届を出しました」と対応を明かし、「まさか自分が、、」と吐露。「いいえ誰にでも起こり得る被害。皆様くれぐれもお気をつけください」と注意を呼びかけた。 この投稿には「ニュースで見てビックリ。何とか見つかると良いのですが」「えっ?先生の車を?こわい世の中」「特定車種の盗難はほんと多いです 犯人逮捕で終らず売りさばく連中の摘発まで行ってもらいたい 議員は法の部分で働きかけ願います」「自動車窃盗に重い処罰を検討してください!」と心配の声のほか、「自動車窃盗に重い処罰を検討してください」「刑罰が緩過ぎるから車の盗難が無くならないんじゃないですかね?」「今の日本は治安が悪くなっています」「車泥棒やバイク泥棒、もう少し取り締まりを強化して罰則も強化してもらいたい」「そのまさか自分が、という思考が自民党の移民政策なんです。移民をどんどん入れ、不法滞在を増やしても、まさか自分には影響ないだろう、という議員ばかりなんでしょうね」と法整備を求める声も寄せられた。

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