酒気帯び運転か 路線バスに接触事故 ペルー国籍の男逮捕 市川署

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市川署は6日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで市川市、ペルー国籍の自称自営業の男(24)を現行犯逮捕した。 逮捕容疑は同日午前8時15分ごろ、同町3の県道で、酒気を帯びた状態で乗用車を運転した疑い。 同署によると、対向車線を走っていた路線バスに接触する事故を起こし、目撃者の男性が110番通報して発覚。バスには乗客数人が乗っていたが、けが人の報告はないという。容疑を認めている。(本紙、千葉日報オンラインでは実名)

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